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マメスナギンチャク入りました。

ベトナム産です。

蛍光グリーンが綺麗♪

ブルーLEDと相性抜群ですね。

溶けないでおくれよ!

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ウミキノコはじめてます。

初心者向けのソフトコーラルです。

 

こんな感じで満開の時は見応えあるけど、

ポリプ閉じてしなってる時は何か気持ち悪い(--;)

30キューブに使ってるバクテリア。

バイオスコールが切れたので、試しにと新しい物を使ってます。

様々な商品があるがチョイスしたのは『べっぴん珊瑚』

話題の土壌バクテリアがどんなもんか興味があったので(笑)

約2ヶ月使用してますがウチの水槽に限っては。。。微妙。。よく分からない。

別に珊瑚のポリプが大きく開くとかないし、水が安定する事もないような。。バクテリア入れたら魚に強い反応が見られるので巷で言われるアミノ酸成分は強いかもしれません。

コケの増殖スピードも早くなったような気が…(--;)

これ多分、水量が多く濾過も効いてるけど珊瑚ぎっしりで良い感じに細菌や微生物が湧いた水槽向けなんじゃないかな。

少なくともウチの小型水槽には向いてないような気がする。

ウチに限ってはバイオスコールの方が良い効果は見られたと思う。

ネットでも色々な意見の飛び交うべっぴん珊瑚ですが、もうしばらく使ってみようと思います。

午前様近くに仕事が終わる事が続いています。

アメーバ経営の兵隊なので仕事が始まるといきなりピーク開始。

ほっと息抜きもできない、トイレもいく暇もないままバタバタと一分一秒が命取りになるピークは仕事が終わるまでひたすら続きます。

例えるなら飲食業界の1日で最も忙しい時間帯、そのピークの時間帯を1日通して実施させる。

アメーバ経営おそろしや!

まぁ、そんな感じで疲れのとれない日が続いてます。

帰宅してやれる事はまぁ、限られます。

だから休日は家族の事やペットの世話に趣味にと大忙しです。

ペットは爬虫類や魚が中心であり、その中でも強く頑健な種選んで飼育してるので、こういう忙しい時期は管理の面で助かります。

いずれも飼育環境をきっちり整え新鮮な水さえ用意すれば4~5日ほっといても問題ないヤツばかりです。

モリドラゴンやコノハカメレオンなど飼育してみたい生き物がいるんですけどね・・上記の理由で多分飼育は無理なんだと思います。 私の生活スタイルだとこういう難易度の高い種はキツ過ぎます。

難易度が高くデリケートな爬虫類や魚、哺乳類、鳥類などは手が抜けませんから、忙しい毎日でもそれらをきっちり飼育している方にはホント頭が下がります。

ただ、デリケートではないにせよ管理に気を付けなければならない生き物も我が家では飼育しています。

それはハリネズミと30キューブ水槽の海水魚達

ハリネズミは長男が管理してくれて、さらに妻もそれを手伝ってくれてるので良いとして30キューブ水槽はまだまだ緩かな立ち上げの最中なので管理はサボれません。

海水はホント面白い。

水のコントロールがなかなか上手くいかないし。

やっぱ淡水とは違うんだなと痛感(-_-;)

よっしゃ~水換え頑張るぞ!

前に釣りに行った時に釣り場でバーベキューちっくな事をして以来、アウトドアのアイテムやガジェットに興味津々でネットで色々調べるのが最近のマイブームです。

昔、バイク乗りだった頃にキャンプツーリングやバーベキューをちょくちょくやってたんですが、その時は道具にこだわりがありませんでした。

当時はワイルドだったんだな自分(笑)

経験はあるのに、この分野はあまり知識がないという。。私にしては珍しい。

アウトドア用品って実に面白いですね。本来の用途に使う使わないに限らず魅力的な製品が多い。

ヘリノックス(だったっけ)のチェアワンとかキャプテンスタッグの鹿ベンチとかめっちゃいいじゃないですか♪

普通に部屋で使いたい(笑)

話は変わって現在も30キューブの灯りは高輝度のブルーLEDのみです。

何となく少々長めがいいのかなと思い1日17時間以上灯りをつけています。

つけっぱで寝落ちもありますが、普段はちゃんと消灯してます。

照明消すとこんな感じです。

生体は導入した順にカクレクマノミ、ユビワサンゴヤドカリ、マンジュウイシモチ、ネオンダムセル、スカンクシュリンプ、マガキ貝です。

カクレとネオンは相性悪いですが、ネオンダムセルを購入時にそこらへんを考慮してショップ水槽でのパワーバランスをよく観察した上で厳選した個体なので喧嘩をしません。

残念ながら、画像撮った数日後スカンクシュリンプがユビワサンゴヤドカリに捕まり捕食されてしまったので生体は今5匹。

画面右下辺りに今は亡きスカンクシュリンプがいます。。

↓↓↓↓↓

さらにライブロックにボネリムシやクモヒトデ(最近見かけないけど)、

珊瑚の仲間も色々と付いてたので隠れキャラもいますね。

かなり多い生体数ですが何とか維持しようと思います(汗)

今日は代休でした。

日付変わってから何か無性にコンビニ弁当食べなくなって深夜に買いに行きました(笑)

年に一回は無性にコンビニ弁当が食べたくなる日があります。何なんでしょうね(+_+)

ガッツリと晩御飯食べたんですけどね~。

ちなみに今夜は『鍋』でした。

味は『とんこつ味噌』です(^.^)

さぁて、寝る前にちゃちゃっと水換え。

ちょうど立ち上げから1ヶ月経過…早いものです。

コンビニ行く前に作っといた人口海水。

バケツに水とカルキ抜き入れて人口海水の素をドバーと入れるだけ、ちなみに人口海水の素は国産ですが100リットルで980円と安いヤツ使ってます。

いつも計らないで感覚で人口海水の素いれますが今夜は一発でジャストな比重になりました♪

\(^o^)/

うちの水道は数値にとくに問題もないのでそのままカルキ抜きだけして使ってます。海水やってる人はRO水使ってる方が多いですが、そもそも日本の水道水では別に必要ないんちゃう?と思います。

でも、東日本の水道水は使った方が良いという人もいるし場所によって数値もばらつくので、とりあえず自分の家の水道水の各数値を確認する事が大事なのでしょうね。

もう1つの水槽、水量のある60ワイドの水換えは面倒くさいのでマーフィールドの浄水器を使ってますが30キューブだとカルキ抜きを使う方が手間も少なくやりやすい。

あっという間に水換え終了。

チラッと写ってますが生体増えてます。

30キューブ用グッズ類。

過去のアクア遺産が役立ってます。

さて、寝ます。。

おやすみなさい:D

今日も雨が降ったり止んだり。

台風連発で不安定な日が続いていますね(>_<)

久しぶりの記事は半月ほど前に導入したNEW水槽、前回の記事の最後にチラッと紹介したヤツです。ま、Newといっても昔使ってた30キューブでの開始ですが。

30キューブ海水です。とりあえずしばらくはテレビ台の横に設置。

この画像は最新のではありませんが立ち上げはこの設備で行っています。濾過は海道河童(大)にATー20、照明は家にあったLEDで間に合わせています。季節がら涼しくなり室温もだいぶこなれてきたのでとりあえず海水クーラーもヒーターもなし。暑い日もまだありますが、その時はエアコンかけてます。

照明もいずれ換えますが青だけというのも結構エエ感じです。

夜はなかなかエロイ雰囲気エエ雰囲気です。

中サイズの珊瑚砂2キロほど敷いて厳選したライブロックを数個配置、ライブロックはアクアテイラーズとアフリカで悩みましたがアフリカの方が質が良かったのでそっちで購入。

かろうじて生きてますがライブロックにマメスナギンチャクが付いてます、変なキノコみたいのもいくつかあります(笑)

初期の生体はカクレクマノミ1匹だけ(今は生体追加してます)

パイロットフィッシュを兼用しますが、水質は安定するまで人為的にコントロールしていきます。

あんま好きじゃないけど淡水とは違いシビアな海水という事でバイオスコールのお世話に。

頻繁に水換えしながらの立ち上げなのでその都度使用。

ここでアクアリストなら濾過について外掛け2機のみ?と一般的な常識とだいぶかけ離れた立ち上げについて疑問を抱かれると思いますが、あくまで初期(~半年ぐらい)の立ち上げです。

生体は追加するので合わせて後々(数ヶ月~半年ぐらいを目安)エーハイム2213などの30キューブ定番といえる外部フィルターを追加するつもりです。

ではなぜ最初から設置しないのか

経験上、水が立ち上がっていない状態で容量の多いフィルターを設置してしまうと好気性バクテリアが繁殖する前に他の細菌やバクテリアに濾材の一部を占領されてしまいます。特に病原菌、こいつが厄介。

その後、水が立ち上がり状態が安定していっても様々な病原菌はそのまま休眠状態で常駐したままになってしまいます。

段々、水の状態が悪くなってくると連動して活動開始。。

ちょっと水換えやメンテをサボってしまっただけで魚が状態崩してすぐエロモナスに感染したり様々な病気になったりするのはそういうカラクリです。

ま、あくまで私の経験による持論ですけどねw

水に合わせて濾過を調整、簡単にいえば生体に合わせた濾過を行う

魚が一匹しか居ないのに容量の大きい濾材をセットしても繁殖する好気性バクテリアは決まった数しか湧かないので上記の様なリスクを増やすだけという事です

だから外掛け2機のみ(中をリング濾材にチェンジ済、海道河童はスキマーとしての役割がほとんどで生物濾過はあまり期待出来ないので2機体制

外掛けにこだわる理由は空気に触やすい構造で濾材に酸素が行き渡りやすく水が淀む箇所がほとんどないので病原菌も定着しにくく好気性バクテリアの立ち上がりも早い。濾材容量が少なくても逆に効率はかなり良いという点、メンテや撤去も楽。

濾過は容量より効率。。。でも、初期に向いてるだけでやはり濾過容量の少なさはいずれは大きな欠点となっていきます。

上部も近い理由でまぁまぁ良いのですが30キューブだと適合せず除外、外部はかなり効率良くエアレーションしないと濾材の奥に酸素が行きわたらない&水の流れに淀みがあるために濾過容量は大きいが上手に使わないと濾過の効率は悪い。 でも、出来上がった状態の病原菌も少ない良質な水槽に後付けするには最強クラス。 底面もありますが床材全部が濾材になるという謳い文句の割にどうしても水の流れの淀みが発生するために底面全部を使い切れず濾過効率が意外と良くない。それでも上手くセットすれば能力は高く立ち上げも早い・・が実は一番崩壊しやすくリスクが一番高いという欠点があります。 全部、経験談です。 OFや流動はやった事ないので知りませんw

最初は外掛けフィルターで立ち上げて後々、外部フィルターや上部フィルターにサイズアップ、もしくは追加していくのが私の手法なので海水とはいえやり方はいつも通りというワケです。

当分はこの設備、メインは水換えで状態を安定。

水換えにまさる濾過はなしは本当なので水換え頑張ります!p>

とはいっても、たかが30キューブ。

水換えもバケツ一杯でちょちょいのちょい♪

繁忙期が続いてクタクタの深夜帰宅でもできますし、人口海水作るのもすっかり慣れました(笑)

あ~やっぱ可愛いよニモ♪

全ての管理は私が行っておりますが一応はのペットですw

少しずつでいいからお世話のやり方覚えてくれるかな~…

ま、いっかf(^ー^;

妻には弱い俺w

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